運動は、「生きる」を強くする。

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03-6447-2454

受付時間 平日9:00〜17:00

[からだの森]は、理解して、
達成感を楽しむ教室です。

私たち「からだの森」が、お教室に通うお子様にお約束できること。

それはレッスンを通じて、

分かる(理解) ▶︎ できる(達成) ▶︎
楽しい
(継続動機、チャレンジ精神、成長意欲)

という成長の体験です。

苦手だと思い込んでいた運動や体育への認識が根本から変わり、できること以上に楽しいとまで思えてしまう。
その成長のプロセスを通じて、達成の手法を身体で覚える。

つまり「からだの森」は、[体育を理解して、達成感を楽しむ教室]と言えるのです。

運動神経だけに、原因を求めません。

そもそも私たちは、小学校の体育の授業では指導が行き届かない領域を、きちんと子どもたちに伝えることが使命だと考えています。
体育が苦手な子どもは確かにいます。でもそれは決して生まれ持った運動神経だけが原因でなく、「運動と身体を理解するプロセス」が抜けているからと言えるでしょう。具体的には、動かす筋肉、その筋肉を動かすタイミング、そして総合的なリズムが、見たり聞いたりしたものとズレてしまっているのです。
そこで必要となってくるのは、一人一人にあった「指導内容」やそれを「伝える表現」であったり、練習の「プロセスの細分化」です。そうした指導を行っていくうちに、『できた!』が生まれ、運動神経への思い込みに本人が気づいていくという流れです。

クラスの仲間がお手本となる、
シナジー効果。

1対1でなく、また学校の授業のように数十人の規模でもなく。ひとクラス3人に設定したのは、明確な理由があります。
体育で重要なのはモーション=動きであり、指導は「動きの理想と現実のギャップ解消」とも言い換えられます。その際にもっとも有効なのは、目の前の手本を真似ること。現実的には、勘の良い同クラスの子どもというケースがよくあります。
インストラクターが個々の進捗の度合いを見極め、子ども同士が学び合う。いわばシナジーを生み出すスタイルが、成長を相互に促します。そしてその関係性を築くのに最適なのが、3人という体制なのです。

インストラクターは、
採用も指導も厳しく行っています。

「からだの森」の運営母体は、「水泳の家庭教師アクア」です。開業以来13年、インストラクターの育成には全力を注いできました。単純にスポーツのキャリアだけでは一人前と認めず、指導のノウハウや総合的な人間性までを磨き上げて、初めてお子様をお引き受けする。そんな仕組みを徹底してきました。
そこで培った手法は水泳のみならず、系列の「かけっこ塾」や「小学校受験」の領域でも好評です。お子様を指導するのは、指導のノウハウを身に付けたスペシャリストばかり。安心してお任せください。

体育への親しみは、一生の財産となります。

体育を理解して達成を楽しむ。この一連のプロセスは、一生持ち続けられる財産です。中学、高校、大学、そして社会人。年齢を経ながらスポーツに親しんでいくことにより、健康が育まれ、精神の安定にもつながります。

もしお子様が、あるいは保護者であるご自身が以下のことでお悩みなら。ぜひ、「からだの森」をご検討ください。

お子様の悩み

1.学校の授業についていけなくて、不登校気味

2.体育の授業に不安を感じる

3.体育が得意になりたい

4.特定の種目で悩んでいる
(鉄棒、跳び箱、縄跳び、ボールなど)

保護者の方の悩み

1.子どもの運動能力を向上させたいと普段から思っている

2.他の子どもと比較すると、
不安になってしまう

3.得意な体育をもっと得意にしてほしい

※ご希望であれば、バック転や前宙など
高校体育で満点を取れる内容まで指導いたします。

皆さまのお子様が、幸せな人生を
歩んでいただけますように。

株式会社アクア
代表取締役社長 小倉 和宏